コットンファミリーのコンセプト

お子様からおばあちゃんまで幅広い年齢の方々がお洒落に。

歴史

1994年35%オープン 有限会社コットン・ファミリー設立

1999年45%オープン

2000年35%移転拡張

2001年25%移転拡張

2003年75%オープン

2006年85%オープン

2009年50%オープン

our policy "魂のデザイナー集団"

みずみずしい熱意と稀有な作品能力を武器に、美容師の魂がヒリヒリと胸に余韻を残す。何年先にも、お客様を魅了してやまないデザイナー集団の構築。

concept 「パーソナルアイデンティティ」

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カウンセリングを重視し、ダメージを最小限に抑えるスキルで願いを叶え、似合うスタイルの提案。頭の形や毛流を意識し、ドライ状態でもカットすることにより、お家でのお手入れが楽になります。

カラーリングでは、クオリティの高いテクニックとパーソナルな色を作り出すことで、あなただけの色を提案します。お子様からおばあちゃんまで幅広い年代の方々がお洒落に、そして気軽に来店していただける店作りを目指しています。

about cotton "鏡に映る自分が幸せな顔"

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18歳から見習いで帯広市内の美容室に勤務していました。3年後オーナーが、シドニーに移転していまい、お誘いもありましたが、帯広に愛着があったので残り、新オーナーの元で働きました。
2年後独立を余儀なくされた感を残しながら、1986年当時23歳でコットン25%をオープンしました。

4人で力を合わせ100%という気持ちでスタートし、1年目から順調に行きすっかりぬるま湯に浸かっていた頃、元々一緒に働いていた同期の彼がひょっこり顔を出し、将来の夢や目標を持っていなかった自分を思いっきり叱ってくれました。
目が覚め、何のために仕事をしているのかをずっと考え、お金・名声・高級車・マイホーム、どれひとつ当てはまらず…

仕事が終わりセット面でビューティーカルテを書いているとき、後ろで楽しそうに追いかけっこしているスタッフを鏡越しに見ました。同じ鏡に映っていた自分の顔をみると、幸せな顔をしていました。
この時、自分のやりたいことがはっきりと分かりました。
一晩で将来の目標が決まり、ポスターの裏に書きまくったのを覚えています。
そして現在、未だ折り返し地点にも届いていない所です。

代表取締役 清水浩幸